資料提供・・・元サカタのタネ・・八代嘉昭氏
| 種類 | 温度 | 光線 | 潅水 | 管理方法 |
|---|---|---|---|---|
| アイビー | 10ー30 | 4 | 4 | 極端な光線不足や、過湿にすると株が徒長して、形が崩れる |
| アイリス(アヤメ・ハナショウブ) | 15ー25 | 5 | 5 | 春から夏は鉢の底が接するように湛水し、秋冬は潅水量を減らす |
| アイリス(ジャーマンアイリス) | 10ー20 | 5 | 1 | 排水が悪いと地下茎が腐食する、アルカリ性の用土を好む |
| アイリス(イチハツ) | 10ー25 | 4 | 2 | ジャーマンアイリスに似ているが潅水量は多く与えるとよい |
| アイリス(球根系) | 10ー20 | 5 | 3 | 冬から開花過ぎまで水分を多く与え、その後は徐々に減らす |
| アイノカンザシ | 10ー20 | 4 | 4 | 潅水が不足し、水切れをすると枯れる、湛水すると根が腐る |
| アカパンサス | 15ー25 | 4 | 2 | 鉢植えは夏に完全に乾かすと枯れるが、多すぎても腐敗し易い |
| アカリファ(ベニヒモノキ) | 20−30 | 5 | 3 | 潅水量が不足し、極端に乾燥すると葉が落ちやすい、湛水不可 |
| アカリファ(キャッツテール) | 15ー25 | 5 | 3 | 花に水が付いたり、高湿度で花が腐る、光線不足で蔓(つる)がでる |
| アキネメス | 20ー25 | 2 | 4 | 強い光線で葉が日焼けする、保水性の良い用土は潅水を控える |
| アキレア(ノコギリソウの仲間) | 10ー20 | 4 | 3 | 高温になった時、潅水の量が多すぎると株が腐食しやすい |
| アクイレギア(セイヨウオダマキ) | 10ー20 | 4 | 4 | 冬の潅水に弱く、夏の高温多湿で枯れ、排水不足で成長する |
| アクイレギア(ニホンオダマキ) | 5ー15 | 2 | 4 | 低温栽培で腋芽(わきめ)が多くなり、その数で開花する時期が決まる |
| アグロオネマ | 15ー25 | 2 | 3 | 低温10℃以上の温度が必要、乾燥と強光線で日焼けをする |
| アゲラタム | 15ー25 | 5 | 2 | 潅水の時、土が跳ねて葉につくと、その部分から葉が腐る |
| アサガオ(ニホン) | 20ー25 | 5 | 2 | 排気ガスに弱く、潅水の時、泥が跳ねあがらない様にする |
| アサガオ(セイヨウ) | 20ー30 | 5 | 3 | チッ素肥料が多いと短日期の秋遅くになり開花する様になる |
| アザレア | 15ー25 | 5 | 3 | 促成ものは乾風にさらさないようにし、水切れに注意 |
| アザミ(ドイツアザミ) | 15ー25 | 5 | 2 | 潅水すると根が腐り、潅水の時水がかかると花が腐りやすい |
| アジアンタム | 15ー25 | 2 | 4 | 直射光線や、空気が乾くと、用土が乾きすぎ葉が縮れる |
| アスクレピアス | 15ー25 | 5 | 2 | 排水が悪いと根が腐りやすい、換気が悪いと花が落ちやすい |
| アスター | 15ー20 | 5 | 2 | 肥料や農薬に弱く、高温時に防除できない立枯病が発生する |
| アスチルベ | 15ー25 | 5 | 3 | 排水の良い用土で栽培しているのがよく、過湿で株が枯れる |
| アスパラガス(ナナス) | 15ー30 | 3 | 4 | 覆下や、湿度の高い部屋で栽培されたものは小葉が落ちやすい |
| アスパラガス(スマイラックス) | 20ー30 | 3 | 3 | 強光線や乾風が当たると葉が傷み、乾燥すると育成が止まる |
| アスパラガス(メリー) | 10ー30 | 4 | 3 | 根がよく伸び、根詰まりすると葉が粗くなり、形が悪くなる |
| アッサムニオイザクラ | 10ー20 | 3 | 3 | 根詰まりや、乾きすぎると株が枯れ、湛水すると根が腐る |
| アデニウム | 20ー30 | 5 | 2 | 水分が多いと根が腐るが、乾燥すると葉が落ちて休眠をする |
| アナガリス | 10ー20 | 5 | 2 | 排水の良い用土を好み、温度が高く水分を停滞すると枯れる |
| アニゴザンサス(カンガルーポー) | 10ー25 | 5 | 1 | 潅水が多いと直ぐに根が腐る。2〜3日に1度与えればよい |
| アビス(アスプレニウム) | 15ー25 | 2〜3 | 2 | 空気中の湿度が高いと、環境の変化に耐えられず、葉が傷む |
| アフェランドラ | 15ー25 | 2 | 4 | 冬は日が当たる場所、夏は半日陰がよい。潅水不足で落葉する |
| アブチロン | 15ー25 | 4 | 4 | 換気が悪かったり、乾湿の差が大きいと下葉から順次落ちる |
| アネモネ | 10ー20 | 5 | 2 | 低温で管理すると開花期が長く、高温で葉が黄変し休眠する |
| アマリリス | 15ー25 | 4 | 3 | 排水孔の無い容器の場合には水のやりすぎに注意が必要 |
| アラビス | 5ー15 | 5 | 3 | 低温で管理すると開花期が長く、換気が悪いと成長をし易い |
| アリッサム | 10ー20 | 5 | 2 | 酸性の用土や、水が強い酸性の場合は株がよく育たなくなる |
| アルストロメリア | 15ー20 | 4 | 2 | 茎の先に蕾の無い枝は早めに根元から抜き、乾きぎみに潅水する |
| アルメリア(シバザクラ) | 10−20 | 5 | 2 | やや重めの土で栽培し、低温で栽培したものは開花期が長い |
| アロエ | 10−25 | 5 | 1 | 低温のときは殆ど水を与えない、高温多湿で根が腐りやすい |
| アンスリューム | 20−30 | 4 | 3 | 高温多湿で栽培されることが多く、強い風や乾燥に注意が必要 |
| アンチューサ | 10−15 | 5 | 4 | 水分が多いと徒長し、温度が高いと短い期間で会かが終わる |
| イースターカクタス | 15−25 | 4 | 2 | 光線不足や、湿度が高く、乾湿の差が大きいと花が落ちやすい |
| イソトマ | 20−25 | 5 | 2 | 排水のよい用土で栽培されたものがよく、過湿でかぶが腐る |
| イチゴ | 15−25 | 5 | 3 | 空気中の湿度が高いと実が腐りやすく、湛水すると根が腐る |
| イベリス | 15−20 | 5 | 2 | 高温で株が腐れ、酸性の排水の悪い用土では株が腐りやすい |
| インパチェンス | 15−30 | 3-4 | 4 | 直射光線を受けると花が落ちやすい。完全な日陰でも咲かない |
| インパチェンス(ニューギニア) | 15−25 | 3-4 | 5 | 30℃以下で花が咲かなくなり、ダニの発生に注意が必要です |
| ウメ(ショウガツヨウ) | 5−15 | 5 | 3 | 開花促成されたものは、冷たい乾いた風にさらすと落蕾する |
| エキザカム | 15−25 | 4 | 2 | 高温多湿に弱く、排水不良の用土や根詰まりの時は潅水に注意 |
| エクメア | 20−30 | 3 | 2 | 低温期に乾燥すると傷みやすい、強い光線が当たると花が傷む |
| エスコルチア(ハナビシソウ) | 15−20 | 5 | 2 | 通風が悪いと葉が黄色くなり、日当たりが悪いと花が閉じる |
| エニシダ(ヒメエニシダ) | 10−20 | 5 | 3 | 根詰まりをしたり通風が悪いと下葉が黄変して落ちる |
| エリカ(クリスマスパレード) | 10−20 | 5 | 4 | 水分不足で葉や花が落ち株が枯れるが、湛水すると根が腐る |
| エリカ(フォルモサ) | 15−25 | 5 | 4 | 見ず切れをしたり、換気不良の場合には葉が落ちて、花が傷む |
| エリカ(メランセラ) | 10−20 | 5 | 5 | 根詰まりをぢている場合が多く、水が切れると直ぐに枯れる |
| オジギソウ | 25−35 | 5 | 2 | 排水のよい用土がよく、排水が悪いと枯れやすい、移植を嫌う |
| オシロイバナ | 20−30 | 5 | 4 | 温度が低い時も水を多く必要とするが停滞すると根が腐る |
| オステオスペルマム(デモルホセカ) | 10−25 | 5 | 2 | 日当たりのよい場所で、乾き気味に管理すると傷みが少ない |
| オーブリエチア | 5−10 | 5 | 2 | 低温で乾き気味に管理する、根づまりすると下葉が黄変する |
| オリヅルラン | 10−20 | 4 | 2 | 強い光線が当たると斑の部分が日焼けする、乾きすぎに注意 |
| ガザニア | 10−25 | 5 | 2 | 日当たりが悪いと花が開かない、排水が悪いと根が腐れやすい |
| ガジュマル | 10−30 | 4 | 2 | 用土の性質やね置いた場所によって潅水の量や間隔が異なる |
| カスミソウ | 10−20 | 5 | 2 | 乾き気味に管理する、空気中の湿度が高いと小花が黒くなる |
| カーネション | 10−15 | 5 | 2 | 根詰まりした鉢は蕾が開花しない、換気不良は花保ちが悪い |
| ガーベラ | 15−30 | 5 | 2 | 潅水の時、鼻に水がかかると花が腐り、湛水すると根が腐る |
| カラテア | 20−30 | 2 | 5 | 空気が乾燥すると葉が伸びず、強い光線が当たると歯が痛む |
| カラー(湿地) | 12−25 | 4 | 5 | 水分不足や、反対に水が停滞すると、葉が黄変して株が腐る |
| カラー(畑作) | 15−25 | 4 | 3 | 排水のよい用度で栽培し、乾きすぎや湿りすぎないようにする |
| カラジューム | 25−35 | 4 | 4 | 茎の中心に花がないものを選び、西日を避けた場所が適する |
| カランコエ | 15−25 | 4 | 2 | 光線不足、換気不良、水分過多等の条件で茎腐れが発生する |
| カランコエ(ヨニフローラ) | 15−25 | 4 | 2 | 空気中湿度が高いと花が傷み、乾燥するとハダニが発生する |
| カランドリニア | 10−15 | 5 | 1 | 排水のよい用度で栽培したものがよく、水分過多に注意する |
| カルセオラリア(タイリンケイ) | 12−20 | 4 | 3 | 花に水がかからないようにし、咲き終わった花弁は必ず除く |
| カルセオラリア(ショウリンケイ) | 15−25 | 5 | 2 | 日当たりのよい場所で管理、過湿や極端な乾きに注意する |
| カロナイナジャスミン | 10−20 | 5 | 3 | 急激な乾燥や、多湿にすると花が落ち、光線不足も落蕾する |
| カンナ(ミショウケイ) | 25−35 | 5 | 4 | 花が咲いた茎の根元が、鉢に接した時は大きい鉢に植える |
| カンパニュラ(イソフィラ) | 10−20 | 4 | 4 | 高温多湿を避け、風通しのよい場所で管理する、湛水不可 |
| カンパニュラ(カーパチカ) | 12−15 | 4 | 3 | 根詰まりをしていると下葉が黄色くなり、花保ちが悪くなる |
| カンパニュラ(メジューム) | 10−20 | 4 | 3 | 咲き終わった花弁が葉に着くと、そこから株が腐るので注意 |
| キキョウ | 15−20 | 4 | 4 | 強い西日を受け、地温が上がると花保地下゜悪く、株も枯れる |
| キク(ボサギク) | 15−25 | 5 | 4 | 根詰まりしたものや、乾湿の差が激しいと開花期が短くなる |
| キク(苗) | 10−15 | 5 | 3 | 潅水不足で葉が落ち、潅水の時泥水が跳ねると葉が枯れる |
| ギボウシ | 10−25 | 3-4 | 4 | 西日や強い光線が当たると葉先や斑の白い部分が日焼けする |
| キンギョソウ | 10−25 | 4 | 3 | 花が咲き終わり実が付くと腋芽が伸びなくなるので摘み取る |
| キンセンカ | 10−20 | 5 | 3 | 日当たりや換気が悪いと葉に.ウドンコ病が発生し、株が枯れる |
| キンホウジュ(カリステモン) | 10−20 | 5 | 4 | 一度でも潅水が不足になると新芽が傷み枯れる、移植を嫌う |
| クジャクサボテン | 10−20 | 3 | 2 | 空気の湿度が高いと花が傷み、乾湿の差が大きいと落蕾する |
| グズマニア | 15−25 | 3 | 2 | ある程度湿度を高くするが、極端に高いと花保が悪くなる |
| クチナシ | 15−25 | 5 | 3 | 潅水不足や光線不足で花が落ち、高温で蕾が落ちやすくなる |
| クフェア | 15−25 | 4 | 3 | 日当たりが悪く、乾燥すると花が落ち、次の花も咲かない |
| クモマグサソ | 5−15 | 5 | 4 | 温度が高いと花保ちが悪く、蕾も落ちる、乾燥に注意する |
| クリサンセマロ ノースポール | 5−20 | 5 | 3 | 株元まで日が当たらないと下葉が落ちて、草丈が高くなる |
| クリサンセマロ ムルチコーレ | 8−25 | 5 | 2 | 日当たりが悪いと徒長し、潅水量が多いと軟弱になり倒れる |
| クリサンセマロ ハナワギク | 10−20 | 5 | 2 | 水やりの量が多く、排水が悪いと茎が倒伏して草姿が乱れる |
| クリスマスローズ | 5−15 | 3 | 2 | 西日を避け乾燥ぎみに管理するが、極端に乾くと株が枯れる |
| クルクマ | 20−30 | 4 | 4 | 湿度が低く、強光線が当たると美しい花苞の先端が褐変する |
| クレマチス | 10−20 | 4 | 4 | 促成栽培された鉢物は、乾燥した冷風が当たると花弁が傷む |
| クレスト(ゴールドコレスト) | 10−20 | 5 | 4 | むれで枝が枯れ、潅水不足で株が枯れ、湛水すると根が腐る |
| グロキシニア | 18-28 | 2 | 4 | 半日陰で管理するが朝日を十分に当てると開花期が長くなる |
| クロサンドラ | 20-30 | 5 | 3 | 乾湿の差があると下葉が落ち草姿が悪くなる。自然光を好む |
| クロッカス | 5−15 | 5 | 3 | 光線が良く当たらないと葉が伸び花が開かない。湛水不可 |
| クロトン | 20−30 | 4 | 4 | 底面吸水で栽培されたものが多いが長時間の湛水は根が腐る |
| グロリオサ | 20−30 | 4 | 4 | 温室栽培された鉢物は、乾風が当たると葉が落ちやすくなる |
| クンシラン | 15−25 | 2 | 2 | 半日陰で栽培されているために直射光を受けると花が落ちる |
| ケイトウ | 15−25 | 5 | 2 | カリ肥料不足、光線不足、根詰まりをすると下葉が落ちやすい |
| ケマンソウ | 5−15 | 2 | 4 | 直射光線が当たると花が落ち、過失になると根が腐りやすい |
| ゲンペイカズラ(クレロデンドロン) | 10−20 | 5 | 3 | 換気をよくし、乾き気味にするが極端に乾くと落葉し枯れる |
| コスモス(ビピンナタスケイ) | 10−25 | 5 | 4 | 日当たりが悪いと葉が黄色くなりやがて落ちる。乾燥に注意 |
| コスモス(キバナコスモスケイ) | 15−30 | 5 | 2 | 潅水量が多いと生育が良くなり、徒長して花が咲かなくなる |
| ゴデチア | 10−20 | 5 | 2 | 湛水すると根が腐る。乾き気味に管理すると花もちが良い |
| ゴム | 10−30 | 4−5 | 2 | 用土の表面が乾いたならば水を与える。カイガラムしに注意 |
| コムラサキシキブ | 5−15 | 5 | 4 | 過湿は禁物ですが、乾風を受けたり、鉢が乾くと実が落ちる |
| コリウス | 15−25 | 2 | 4 | 強い風を受けると枝が折れ、葉が傷む。乾燥すると落葉する |
| コレオプシス(キンケイギク) | 10−20 | 5 | 3 | 日当たりが悪いと脇枝が徒長し、温度が高いと花が咲かない |
| コレオプシス(オオキンケイギク) | 15−25 | 5 | 2 | 根詰まりをすると花が咲かない。乾き気味に管理するとよい |
| コンポルボルス | 20−30 | 5 | 1 | 日当たりが悪い場所では、茎が伸びるだけで開花しなくなる |
| サイネリア(シネラリア) | 10−20 | 4 | 4 | 葉と葉が重なり合うように陳列すると、葉が傷み落葉する |
| サギソウ | 20−30 | 4 | 5 | 西日を受けると葉先や花が傷み易く、深水にすると根が傷む |
| サザンクロス(Crowea) | 10−20 | 5 | 3 | 急激な環境変化に弱く、時々新鮮な水に変えないと根が腐る |
| サルスベリ | 20−30 | 5 | 3 | 通風が悪く、湿度が高いとウドンコ病が発生する。花保ちが悪い |
| サルビア(スプレンデンスケイ) | 15−30 | 5 | 4 | 換気が悪い場所や、車の排気ガスが溜まると花が落ちてしまう |
| サルビア(ファリナセアケイ) | 15−25 | 5 | 3 | 湿りすぎると株が腐り、乾燥するとハダニが発生し葉が落ちる |
| サンタンカ | 20−30 | 5 | 3 | 乾湿の差が大きいと花落ちが多くなり、湛水すると根が腐る |
| シェフレラ | 15−25 | 2−5 | 3 | 環境が急に変わると葉が落ちるが、相当の乾燥に耐えられる |
| シクラメン(タイリンケイ) | 15−20 | 3 | 3 | 栽培中の潅水方法に準じた水やりを行うと花保ちが良くなる |
| シクラメン(ミニ) | 5−15 | 5 | 2 | 光線不足や、潅水量が多すぎると花首が伸びで草姿が乱れる |
| シザンサス | 15−20 | 4 | 2 | 極端に環境が変わると落ち花が多くなる。乾き気味に管理する |
| ジニア(ヒャクニチソウ) | 15−25 | 5 | 2 | 潅水の時に、鉢土が跳ね上がって葉に着くと葉が枯れる |
| シャクナゲ | 10−20 | 5 | 3 | 換気が悪く、光線不足で開花期が短くなる。根詰まりに注意 |
| シャスターデージー | 15−25 | 5 | 3 | 光線不足、根詰まり、潅水過多の常態になると葉が黄変する |
| ジャスミン(カロライナ) | 15−25 | 5 | 3 | 急激な乾燥に弱いが湛水すると根が腐りやすいので注意する |
| ジャスミン(ハゴロモ) | 5−15 | 5 | 3 | 日照不足や、高温多湿にすると蔓が伸びはじめ、花が落ちやすい |
| ジャスミン(マダカスカル) | 15−25 | 5 | 3 | 潅水不足の常態のときに、急に大量の水を与えると株がかれる |
| シュウメイギク | 15−25 | 4 | 4 | 潅水量は多いが、湛水すると根が腐り、光線不足で落花する |
| シレネ(サクラギソウ) | 10−20 | 5 | 3 | 日当たりが悪く、潅水量が多いと株が倒伏し、草姿が乱れる |
| スイートピー | 10−20 | 5 | 2 | 雲天が続くと花や蕾が落ち、潅水量が多いと根が傷みやすい |
| スイセン | 5−15 | 4 | 4 | 日当たりが悪いと葉が伸びて草姿が乱れ、花保ちも悪くなる |
| スイレン(ザイライシュ) | 10−25 | 5 | 5 | 袋に詰めた球根の水は3分の2程度入れ替える様にする |
| スイレン(ネッタイスイレン) | 15−30 | 5 | 5 | 鉢植えは乾かないように水を15℃以上の温度にして与える |
| スカビオサ | 10−25 | 4 | 1 | 潅水量が多いと根が傷み花が咲かなくなり、夏越ししない |
| スズラン(ドイツ) | 10−20 | 3 | 4 | 促成栽培したものは、陳列中に時々、霧をかけるようにする |
| スターチス シニアータ | 10−25 | 5 | 1 | 潅水量が多いと、葉が茂りはじめ、花首の下が褐色になり腐る |
| ステェロディスカス | 10−25 | 5 | 2 | 光線の量が不足すると下葉が黄色くなり、花が咲かなくなる |
| ストケシア | 10−25 | 5 | 3 | 日が十分に当たらないと、葉が傷み、蕾があっても花が咲かない |
| ストック | 5−15 | 5 | 2 | 潅水が多く日当たりが悪いと下葉が黄変して花も傷みやすい |
| ゼラニウム(実生系) | 15−25 | 5 | 2 | 肥料、潅水量が多いと根が傷み、下葉が黄変し花が咲かない |
| ゼラニウム(八重咲系) | 15−30 | 5 | 2 | 日当たり、換気が悪いと、花に灰色カビ病が発生し易くなる |
| ゼラニウム(アイビー系) | 15−20 | 4 | 2 | 強い風が当たる場所では葉や花が傷み、換気不良で徒長する |
| セントポーリア | 20−25 | 3 | 4 | 条件が一定の場所で管理するのがよく、過湿に注意すること |
| センニチコウ | 20−30 | 5 | 1 | 日当たりが悪く、葉が重なり合うと傷みやすい |
| ダイアンサス(四季咲き系) | 10−20 | 4 | 3 | 通風が悪いと、花が咲きながら徒長し、株の形が乱れる |
| ダイアンサス(美女ナデシコ) | 8−15 | 5 | 2 | 日当たりが悪い場所では、開花期が短くなり、腋芽が伸びる |
| ダスティミラー(セネシオ系) | 10−25 | 5 | 2 | 潅水量が多く、日当たりが悪いと美しい銀色が緑色に変わる |
| ダスティミラー(ピレスラム系) | 8−15 | 4 | 3 | 強い西日を受けると株が枯れやすく、換気が悪いと葉が傷む |
| ダチュラ | 20−30 | 5 | 3 | 根詰まりをしたり、カリ肥不足すると下葉が落ちやすい |
| ダリア | 12−20 | 5 | 4 | 短日の常態にするとね花が咲かなくなり、下に球根ができる |
| チューリップ | 10−20 | 5 | 3 | 鉢植えの球根は一定の水分を与えないと、急にはなくびが垂れる |
| チェィランサス(ウォールフラワー) | 5−20 | 5 | 2 | 排水の良い状態を好み、過湿で根が腐る、ナノメイガに注意 |
| ツバキ | 5−15 | 5 | 4 | 開花中に乾風が当たったり、水分が不足すると花や蕾が落ちる |
| ディフェンバキア | 20−30 | 3 | 4 | 湿度が高い状態で栽培されたものは乾燥すると葉が傷みやすい |
| ティプラデニア(大輪種) | 20−30 | 5 | 3 | 乾いた風に当たると花が傷み、光線が当たらないと落花する |
| ティプラデニア(ショウリン系) | 20−30 | 5 | 3 | 極端に乾燥すると花が咲かず、日が当たらないと蕾が伸びる |
| ティモルホセカ(一年草) | 5−15 | 5 | 2 | 水分が多く、換気や日当たりが悪いと、株の形が悪くなりやすい |
| ディモルホセカ(オステオペルマム) | 10−25 | 5 | 2 | 日当たりのよ居場所で、乾き気味に管理すると傷みが少ない |
| デージー | 5−15 | 5 | 4 | 乾いた冷風で葉先が枯れ、日が当たらないと葉が黄色くなる |
| テランセラ | 10−20 | 5 | 3 | 低温で美しい葉の色になるが、高温で濁った葉の色になる |
| デルフィニューム (ブルース゜リング) | 5−15 | 4 | 3 | 半日陰の場所や、乾燥すると花が落ち、過湿になると根が腐る |
| デルフィニウム(バタフライ系) | 5−15 | 4 | 4 | 水分を多く必要とするが湛水すると病気が発生し株が枯れる |
| デンマークカクタス(シャコバサボテン) | 15−25 | 5 | 3 | 日当たりの悪い場所や、乾湿が大きいと落蕾し易くなる |
| トウガラシ(カプシカムケイ) | 15−25 | 5 | 2 | 根詰まりしたり、日当たりが悪いと葉が黄色くなって落ちる |
| トウガラシ(ソラナムケイ) | 5−25 | 4 | 3 | 温度が高いと葉が落ちやすい、低温で美しい実の色が長く保つ |
| トラディスカンチア | 15−25 | 5 | 3 | 夏は僅かに遮光するとよい、換気をよくしないと傷みやすい |
| ドラセナ(ゴットセフィアーナ) | 20−30 | 3 | 3 | 日当たりが悪く、湿度が高いと徒長し、乾燥すると葉が傷む |
| ドラセナ(ワーネッキー) | 15−30 | 3 | 2 | 乾きすぎや、光線量が不足すると葉が傷み、過湿で根が傷む |
| トレニア | 10−20 | 4 | 4 | 強い光線を避けるが、日当たりが悪いと茎が伸び形が崩れる |
| ナスターチューム(キンレンカ) | 10−25 | 4 | 2 | 高温多湿になると株が傷み、乾き気味にすると開花する |
| ニゲラ(クロタネソウ) | 10−25 | 5 | 3 | 空気中の湿度が高いと花の寿命が短く、高温は開花期が短い |
| ニコチアーナ | 15−25 | 5 | 3 | 日当たりが悪いと芳賀落ち、湛水すると根が腐り株が枯れる |
| ニチニチソウ | 15−30 | 5 | 1 | 強い真夏の光線を好む、日陰や多湿の場所では花が咲かない |
| ニーレンベルギア | 5−20 | 5 | 2 | 排水が悪いと株が腐りやすく、日当たりが悪いと花が咲かない |
| ネフロレピス | 10−30 | 3 | 2 | 潅水量が多く、日照不足で形が崩れる、乾き気味で葉が傷む |
| ネペンテス | 20−30 | 4 | 2 | 強風や強い光線を避け、空気中の湿度を保つと傷みが少ない |
| ネモフィラ | 5−15 | 5 | 2 | 換気が不良や水分が多いと、茎が延び形が崩れ、開花しない |
| ネメシア | 10−20 | 5 | 2 | 排水が悪いと株が根元か倒れ、日が当たらないと花が傷む |
| ノボタン(在来種) | 10−20 | 5 | 3 | 根詰まりすると 葉が落ち、日当たりが悪いと蕾が落ちやすい |
| ノボタン(シコンノボタン) | 15−25 | 5 | 4 | 日当たりの悪い場所や、風が当たるところに置くと蕾が落ち易い |
| ノボタン(ヒメノボタン) | 5−20 | 5 | 2 | 潅水が多く、日陰に置くと、蕾も落ちて花が咲かない |
| ハイドランジア | 15−25 | 4 | 4 | 強い風を受けたり、強光線の場所に置くと乾燥し易く傷む |
| ハケイトウ(葉鶏頭) | 15−30 | 5 | 3 | 日陰において管理すると葉が落ちて、実が出来易くなる |
| バーベナ(実生系) | 15−20 | 4 | 2 | 潅水を株の上から行い、泥水が跳ねて葉に付くと病気になる |
| バーベナ(テネラケイ) | 10−25 | 4 | 2 | 乾き気味に管理するが、あまり乾燥すると葉ダニが発生する |
| ハボタン | 5−10 | 5 | 3 | 10度以上の気温になると美しい色の部分に緑色の斑点ができる |
| ハマギク | 10−20 | 5 | 3 | 光線不足、根詰まり、潅水過多の状態になると葉が黄変する |
| バラ(鉢物用中輪種) | 15−25 | 5 | 3 | 光線不足や、高温、乾湿の差が大きいと開花時期が短くなる |
| バラ(ヒメバラ) | 15−25 | 5 | 3 | 湿度が高いとウドンコ病が発生する、換気を良くするとよい |
| パンジー | 5−20 | 5 | 3 | 温度の高い時には西日を避け、戸外にて栽培する |
| ビオラ | 5−20 | 5 | 4 | 光線不足や、温度が高いと茎が伸び花が咲かなくなり易い |
| ヒビスカス(アメリカフヨウ) | 20−35 | 5 | 5 | 潅水の量が不足すると葉が落ち、湛水すると根が腐り易い |
| ヒビスカス(ネッタイケイ) | 25−30 | 5 | 4 | 高温多湿で栽培されていることが多く、極端に環境を変えない |
| ヒポエステス | 15−20 | 3 | 2 | 遮光した場所で生産したものは、急に強い光線を当てると傷む |
| ヒペリカム | 15−25 | 5 | 3 | 換気が悪いとウドンコ病が発生し、乾燥すると葉が落ち易い |
| ヒマワリ | 15−25 | 5 | 2 | 小鉢で栽培したものは、根詰まりを起こして下葉が落ち易い |
| ヒヤシン | 5−15 | 5 | 4 | 温度が高く、日当たりが悪い場所に置くと花持ちが悪くなる |
| ヒラカンサ | 5−20 | 5 | 3 | 日当たりの悪い場所に置き、水が多いと実が落ち易くなる |
| フィットニア | 20−30 | 4 | 3 | 日が当たる場所で管理すると徒長しないが、乾くと葉が傷む |
| フィロデンドロン | 20−30 | 3 | 5 | 空気が乾燥すると葉が傷む、低温時に潅水量を減らすとよい |
| フウチソウ(風知草) | 5−30 | 5 | 3 | 真夏に強い光線を受け乾燥すると傷む日除けをして潅水量を減とよい |
| ブーゲンベリア | 20−35 | 5 | 4 | 高温を好むので、寒風を避け、日当たりの良い場所で管理する |
| フェリシア(ブルーデージー) | 10−25 | 5 | 3 | 湛水をしたり、乾湿の差が大きいと葉が落ち、花が咲かない |
| フクシア | 15−25 | 4 | 4 | 強い西日を受け、強い風を受けると、花が落ち株が枯れ易い |
| フクジュソウ(福寿草) | 5−15 | 3 | 4 | 芽が乾くと先端が黒くなり伸びない、霧を時々かけるとよい |
| ブバルディア | 15−25 | 4 | 3 | 葉に毛がある交配種は株の上から潅水すると葉が枯れ易い |
| ブラキカム(ヒメコスモス) | 15−20 | 5 | 3 | 乾湿の差を大きくしたり、湛水すると、根が傷み株が枯れる |
| フリージア | 10−20 | 5 | 3 | 温度の高い場所や底面潅水は根が傷み、開花期間が短くなる |
| フリーセア(オオインコアナナス) | 20−30 | 3 | 3 | 真夏は半日陰、冬は朝日が当たる場所が良い、湛水を咲ける |
| プリムラオブコニカ | 10−20 | 3 | 3 | 遮光した場所で栽培したものは、自然光で色が濃くなる |
| プリムラ ポリアンサ | 5−12 | 5 | 4 | 温度が高いと、蕾ができなくなり、株の中心に葉が出てくる |
| プリムラ ジュリアン | 5−10 | 5 | 4 | 前種よりも低温で管理し、自然光を与えると開花期が長い |
| プリムラ マラコイデス | 12−18 | 4 | 3 | 湿度が高いと灰色カビ病が発生し、排水が悪いと株が傷み易い |
| フロックス(ドラモンディ) | 10−20 | 4 | 2 | 排水が悪いと株が腐り易いが、極端な乾燥も開花期が短い |
| フロックス(パニキュラータ) | 15−20 | 5 | 2 | 酸性を嫌い、過湿で根が腐る、換気がわるいと病気が発生する |
| フロックス(シバザクラ) | 15−20 | 4 | 2 | 温度が高いと開花期が極端に短くなり、多湿は株が腐り易い |
| ブロワリア | 15−20 | 4 | 2 | 勢い良く潅水すると、株の根元が倒れ易く、株が傷む |
| ベゴニア(センパフローレンス) | 15−25 | 4 | 2 | ハウス栽培のものは、環境が変わると花が落ち、生育が止まる |
| ベゴニア(エラチオール) | 15−20 | 3 | 2 | 栽培中の環境に良く似た条件で管理しないと花が落ち易い |
| ベゴニ(クリスマスケイ) | 15−20 | 3 | 2 | 空気の湿度が高いと葉にウドンコ病が発生し、花が落ち易い |
| ベゴニア(レックスケイ) | 20−25 | 2 | 3 | 品種で管理に差があるが、一般的に判日陰を好む |
| ペチュニア(実生系) | 12−25 | 5 | 2 | 品種によって異なるが潅水の時花に水があたるといたみやすい |
| ペチニュア(エイヨウケイ) | 15−30 | 5 | 2 | 湛水すると根が腐り、光線不足と、換気不良で下葉が落ちる |
| ペラルゴニューム | 10−20 | 5 | 2 | 温度が高いと開花期が短くなり、湿度が高いと、花が腐り易い |
| ヘリクリサム | 10−25 | 5 | 2 | 潅水量が多いと、根が傷む。温度が高いと花型が崩れ易くなる |
| ヘリオトローフ | 15−25 | 4 | 2 | 乾き気味に管理するの我欲、日当たりが悪いと色が褪せる |
| ベロニカ | 15−25 | 5 | 3 | 通気が悪いと株が傷み、温度が高いほど、開花期間が短くなる |
| ベロペロネ | 10−25 | 5 | 3 | 開花時に換気不良で湿度が高いと株が傷み、開花期間が短い |
| ベンジャミン | 10−30 | 2-5 | 3 | 低温時は乾き気味にし、高温時は十分に光線と水を与える |
| ペンタス | 15−20 | 4 | 2 | 湛水したり潅水量が多いと根が傷み、花に水がかかると傷む |
| ポインセチア | 20−30 | 5 | 3 | 日当たりが悪かったり、乾いた冷たい風が当たると葉が落ちる |
| ホウセンカ | 15−25 | 5 | 2 | 換気が悪いとウトンコ病が発生し、水が大飯と久喜が徒長する |
| ホオズキ | 15−25 | 5 | 4 | 湛水すると根が腐り、乾きすぎるとハダニが発生し実が落ちる |
| ボケ | 1−15 | 5 | 4 | 光線不足や、乾燥すると蕾が落ち、高温で開花期が短くなる |
| ポーチュラカ | 20−30 | 5 | 2 | 乾燥を好むが、乾湿の差が大きいと株が傷み、開花期が短い |
| ポトス | 20−30 | 3 | 4 | 強い光線を受けたり、空気が乾燥していると葉が傷み易い |
| ポピー(アイスランドケイ) | 10−20 | 5 | 2 | 乾いた風が当たると芳賀傷み、排水が悪いと根が腐り枯れる |
| ポピー(グビジンソウ) | 10−20 | 5 | 2 | 温度が高いと開花期が短くなり、換気が悪いと葉が黄変する |
| ホリホック(タチアオイ) | 15−30 | 5 | 3 | 光線が不足すると葉が落ち、乾燥や過湿でも同様に落葉する |
| ボロニア | 10−20 | 5 | 4 | 乾燥に非常に弱く、一度の水切れで枯れる、湛水すると腐る |
| ホヤ | 15−20 | 4 | 3 | 過湿になると葉が傷み、開花している場合は花が傷み易い |
| マーガレット | 15−20 | 5 | 3 | 低温死には水分を多く必要とするが、高温時には過湿に注意 |
| マツバギク/TD> | 10−20 | 5 | 2 | 日当たりが悪いと花が開かず傷む、過湿を避け乾きぎみにする |
| マツバホタン | 20−30 | 5 | 2 | 排水不良は茎が伸び開花しない、咲き終わった花は摘み取る |
| マトリカリア | 15−20 | 4 | 3 | 乾燥が激しかったり株元まで日が当たらないと葉が落ちる |
| マリーゴールド(フレンチケイ) | 10−25 | 5 | 3 | 潅水量が多いと腋芽が伸び開花している花が埋もれてしまう/TD> |
| マリーゴールド(アフリカンケイ) | 10−25 | 5 | 3 | オレンジ系の花に水がかかると、花弁が腐り易いので注意 |
| マリーゴールド(コウハイシュケイ) | 10−30 | 5 | 3 | 真夏でもよく開花するが乾燥すると葉にダニが発生しやすい |
| ミドリノスズ(グリーンネックレス) | 15−25 | 3 | 2 | 空気中の湿度が高くなると傷み易く、風に当たると傷み易い |
| ミヤコワスレ | 10−20 | 4 | 3 | 根元に日が当たると下葉が落ち易い、過湿にすると根が腐る |
| ミムラス | 10−20 | 4 | 4 | 排水が悪いと根が腐り易いが、極端な乾燥をすると枯れる |
| ムスカリ | 5−15 | 5 | 3 | 換気が悪い状態にしたり、日当たりが悪いと花が咲かなくなる |
| メランポディウム | 15−25 | 5 | 2 | 排水が悪いと株が腐り、日当たりが悪いと花が咲かなくなる |
| ヤグルマソウ | 5−15 | 5 | 2 | 日当たりがよく、乾いた風が当たらないような場所で良く育つ |
| ユウギリソウ | 10−20 | 5 | 2 | 水分が多いと開花が短くなる、日当たりのよい場所を好む |
| ユウゼンギク | 10−20 | 5 | 3 | 換気が悪いと葉が傷み、根詰まりすると下葉が枯れ易い |
| ユキワリソウ | 5−15 | 4 | 3 | 乾燥すると芳賀傷み、湛水して管理すると根が腐り易い |
| ユーストマ(トルコギキョウョウ) | 15−25 | 5 | 2 | 日当たりのよい場所で、開花期は枯れない程度の水を与える |
| ユリ | 20−25 | 4 | 4 | 値もとの土の温度が上がると、葉が落ち、開花期が短くなる |
| ユーリオプスデージー | 10−30 | 5 | 2 | 日当たりが悪いと葉が繁り、花の寿命が短く、蕾が開かない |
| ライラック(ヒメ) | 10−20 | 5 | 3 | 光線不足、水分過多で花が落ち、換気不良で病気が発生する |
| ラケナリア | 10−20 | 4 | 2 | 潅水量が多く、日当たりが悪いと草姿が悪くなる |
| ラナンキュラス・/TD> | 10−20 | 5 | 2 | 日当たりが悪い時や、温度が高いと下葉が黄色くなり易い |
| ラバテラ(ハナアオイ) | 15−20 | 5 | 4 | 潅水量は多めであるが湛水すると根が傷み花が咲かなくなる |
| ラベンダー | 10−20 | 5 | 2 | 乾燥した状態を好み、水分が多く温度が高いと株が枯れ易い |
| ランタナ | 15−30 | 5 | 2 | 乾き気味に管理するが、根詰まりすると下葉が落ち枯れる |
| リナリア | 5−15 | 5 | 2 | 水分過多で株が枯れ、換気不良は換気不良は茎が軟弱になり花が落る |
| リビングストンデージー | 15−25 | 5 | 2 | 日が当たると花が開く、高温多湿に極端に弱く、株が枯れる |
| リンドウ(キリシマケイ) | 10−20 | 5 | 4 | 日当たりが悪いと花が開かず、温度が高いと病気が発生する |
| リンドウ(オトメケイ) | 10−20 | 4 | 4 | 根詰まりをすると葉の先が紫色になり、花持ちも悪くなる |
| ルトベキア | 20−30 | 5 | 4 | 強い光線を好み、日当たりが悪いと芳賀傷み易く開花しない |
| ルピナス(ラッセルケイ) | 10−20 | 5 | 2 | 日陰に置くと一つ一つの開花期間が短く、多湿にすると腐る |
| レプトスペルマム | 10−20 | 5 | 5 | 乾燥すると直ぐ枯れるが、湛水管理すると根が腐り易い |
| レウイシア | 10−20 | 3 | 2 | 排水のよい用土で栽培されていて、湛水すると根が腐り易い |
| ロケア | 10−20 | 5 | 1 | 空気の湿度が高いと、葉に赤い斑点ができやがて株が枯れる |
| ロードヒホ゜キシス(アッツザクラ) | 10−20 | 5 | 3 | 日当たりが悪いと花が傷み、強く潅水すると葉先から枯れる |
| ロベリア | 15−20 | 5 | 4 | 温度が高いと株の痛みが激しく、光線不足で株が軟弱になる |
| ワスレナグサ | 10−15 | 5 | 3 | 水分が多いと徒長し、温度が高いと短い期間で開花が終わる |